事故物件×留学生~四畳半の不可思議な情事~ 2話あらすじの完全ネタバレ

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エロ漫画「事故物件×留学生-四畳半の不可思議な情事」の第2話を紹介します。

 

 

登場人物は、寒い北の国から日本に留学してきたサーニャです。

 

 

とってもかわいい金髪の女の子ですよ。

 

 

第1話では、予算の関係で、事故物件のアパートに住むことになったサーニャが、毎晩、みだらな夢を見るようになったのでした。

 

 

さて、ここからが第2話のお話です。

 

 

その夜、いつものように眠っていると、サーニャは悪夢を見ました。

 

 

肌に当たる空気は冷たく、聴覚が異常に研ぎ澄まされていきます。

 

 

心臓がバクバクと激しく脈を打ちます。

 

 

なんだろう?

 

 

というところで、目がさめました。

 

 

すると――。

 

 

布団のなかで、足首にヒヤリと冷たい感触があります。

 

 

(ああ、こいつが原因であんな悪夢を……)

と理解したのもつかの間。

 

 

――ズッ。

 

 

その冷たい何かが、背後からサーニャに重なってきます。

 

 

「ヤダッ、なにコレ? ……んんッ」

 

 

思わず逃げようとするサーニャのアソコを、そのなにものかの指が……。

 

 

ぬちゅくりゅくりくりすりすり……ぐちゅっ……ぐちゅっ……

 

 

「ああっ、なにコレ? これは夢の続き?」

 

 

自分の股の間から卑猥な音が聞こえてきます。

 

 

音とともに、あの淫夢で感じた、妖しい快楽がじわーっと股の間にひろがって……。

 

 

 

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逃げなければ、と頭では考えるのですが、体が動きません。

 

 

くり返されてきた淫夢によって、サーニャの体はすっかり快楽に調教されていたのでした。

 

 

正直な体は、この快楽を受け入れ、なおも強い快楽を求めているのです。

 

 

ぐりゅぅッ。

 

 

「ふあッ」

 

 

なにものかの指が、アソコのなかでも一番敏感な芽を掻いたものですから、サーニャはたまらず、あえぎました。

 

 

くりッ、くりッ、ぬちゅぅッ。

 

 

指はなおもサーニャのアソコを遠慮なくかき回していきます。

 

 

「ああ、ダメ……ダメ……」

 

 

あまりの快楽から逃れようとでもいうのか、サーニャの体がうつ伏せになりました。

 

 

背後にへばりついたなにものかは、うしろから手をのばして、彼女の大きなオッパイを……。

 

 

ぎゅう。ぎゅう。

 

 

乱暴に揉みしだきます。

 

 

「あッ、そんなことされたら、んッ」

 

 

あえぐサーニャの体を、なにものかは、なおも続けていたぶっていきます……。

 

…………。

 

 

と、これが第2話のお話です。

 

 

いかがですか。

 

 

エロい展開ですね。

 

 

では、第3話をお楽しみに。

 

 

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