事故物件×留学生~四畳半の不可思議な情事~ 3話あらすじの完全ネタバレ

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エロ漫画「事故物件×留学生-四畳半の不可思議な情事」の第3話を紹介します。

 

主人公は寒い北の国から日本にやってきた留学生のサーニャです。

 

 

金髪のかわいい女の子です。

 

 

前回までのお話は、サーニャが日本に来て、格安の事故物件のアパートに住むと、毎晩淫夢を見たあげく、とうとう、なにものかに襲いかかられた、というものでした。

 

 

さあ、ここからが第3話ですよ。

 

 

サーニャに背後からおそいかかってきたものは、とうとうサーニャのアソコに挿入し始めたのでした。

 

 

「あ、あ、あ、挿入ってきて……んッ……ああッ……」女子の本能として、正体不明の物が挿入してこようとするのには抵抗しようとします。けれど。とろォォ……。

 

 

サーニャの体はなにものかの愛撫が続くうちに、すっかりとろけてしまっていて。ズンッ。

 

 

なにものかのペニスを、あっさりと受け入れてしまいます。

 

 

「ッんひッ!」思わずのけぞった上体で、大きなオッパイがブルルンと揺れました。

 

なにものかは、挿入してしまえばこっちのもの、とばかりに、ピストン運動を始めます。「んあッ、あふッ、あんッ、あんッ……」激しい突きに、サーニャはあえぎます。

 

 

なにものかのピストン運動はしだいいにそのピッチを早めていきます。ぱんッ、ぱんッ、ぱんッ、ぱんッ、ぱんッ。肉と肉がぶつかり、激しい音をたてます。

 

 

「ふああああああ……」もうサーニャの理性は砕かれ、頭のなかはまっ白です。

 

 

なにより、これまで、じらしにじらされて、物足りなく感じていた、いわば快楽の最後の1ピースが、ぴったりと自分のなかにはまろうとしているのです。

 

 

 

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「んあーーーーーッ、これぇ。

 

 

この、熱くて、かたくて、ぶっといのが欲しかったのぉッ!」なにものかは、コリコリとサーニャの胸をつまみ、こすりたて、太いペニスで、容赦なくサーニャの奥を突き続けます。

 

 

「はアッ、あんッ、んぅッ、こすってぇ。いっぱいこすってぇ。きもちイイのッ。あふぅッ」責め続けられるうちに、開いたふすまから頭がでていたのですが。

 

 

ずる……。

 

 

なにものかに引き戻されてしまいました。

 

 

そして襖が閉じられると、あとは密室のなかから、みだらな音が聞こえるばかりです。

 

 

やがて……。

 

 

「あッ、あッ、もうッ、いッくッ! んんーーーッッ!」ひときわ大きな声をあげて、サーニャはオルガスムスをむかえたのでした。翌朝、起きてみると、昨夜のことが夢ではなかった証拠に、サーニャの股の間から、とろりと精液が漏れだしてきました。

 

 

「夢じゃなかった……」ここがやはり事故物件なのだということを、身をもって知ったサーニャでした。

 

 

でも、快楽にはまりこんでしまったサーニャは、アパートを出ていこうとは思わなかったのでした。(続く)

 

 

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