事故物件×留学生~四畳半の不可思議な情事~ 5話あらすじの完全ネタバレ

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エロ漫画「事故物件×留学生-四畳半の不可思議な情事」の第5話を紹介します。

 

 

主人公は留学生のサーニャ、金髪のかわいい女の子です。

 

 

彼女は事故物件のアパート住んで、幽霊に犯され、すっかりそのとりこになってしまいました。

 

 

さて、ここからが第5話です。

 

 

謎の男が、登場しました。

 

 

男はサーニャの部屋の前に立つと、なぜか持っている鍵を取り出して、ドアをあけるのでした。

 

 

すると、部屋のなかでは……。

 

 

「はぁ……ッ、あッ、あッ、あッ、すごいッ。あふぅッ」

 

 

なんと、サーニャが幽霊に犯され、もだえている真っ最中なのでした。

 

 

男はそれを見て、いやらしく笑うと、サーニャのオマンコにかぶりつきました。

 

「れろれろれろれろ」

 

 

舌を動かし、サーニャの陰部を舐めまわします。

 

 

「ああッ、誰ッ? 幽霊さん? んうぅぅ」

 

「そうだよ。幽霊さんだよ。君があまりにもいやらしいから、実体化したんだよ」

 

「あふッ。あ、あ、あ、幽霊さんのベロ、ざらざらして、気持ちイイッ。あ、あ、ああッ」

 

「いやらしいお汁が止まらないね。もっともっと気持ちよくしてあげる」

 

 

その言葉通り、男が、ちゅばちゅば、れろれろ、オマンコを責めます。

 

 

すると、同時にお尻に、透明な幽霊のチンポが挿入されてきました。

 

 

「はぁぁ、あれ? じゃあ、お尻のは、誰?」

 

 

「ふふ、幽霊さんは一人じゃないんだ。君の好きなおチンポ、いっぱいぶちこんでもらえるよ、嬉しいだろ?」

 

 

「おチンポ、いっぱい……」

 

 

すっかり快楽に身をまかせたサーニャにとって、それはぞくぞくするような歓びの予感でした。

 

 

男に指図されるまま、サーニャはその上にまたがりました。

 

 

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「ふふ、サーニャ、お尻を責められながら、同時に、オマンコに生チンポ挿入されたら、どんなに気持ちイイだろうね? 想像してごらん」

 

「あひ……そんなの、ワタシ、こわれちゃう……気持ちよすぎて、バカになっちゃうよぉ……」

 

「さあ、ゆっくりと腰をおろしてごらん」

 

 

男に言われるまま、サーニャは腰を沈めました。

 

 

男の生チンポが、ぬぷぬぷ、とサーニャのアソコに入っていきました。

 

 

「んんッ、熱くて、ガチガチなのがッ、入ってくるぅ。中……ッ、こすれて、んぁ、しゅごいぃ。生チンポ、いいよぉ」

 

あまりの気持ちよさに、サーニャの腰は自然に動いてしまいます。

 

 

男も下から突き上げてきます。

 

「んぅ、もっとパコパコしてぇ、ズンズン突いてぇ、あふッ、あッ、あッ、んあぁッ」

 

 

今や完全に騎乗位となったサーニャは、激しく腰をふります。

 

 

ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ。

 

 

湿った肉と肉がぶつかる音が響きます。

 

 

男が突き上げながら、揶揄します。

 

 

「クリトリス、皮がむけて、ビッキビキに勃起してるよ。エッチな女の子だねぇ」

 

「うんッ、幽霊さんが育ててくれたの、エッチなお豆ちゃん。こすると、気持ちよくてッ。あッ、あはッ、イイッ」

 

 

サーニャの腰は、止まる気配もありません……。

 

(第6話へ続く)

 

 

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