みすずの部屋~引きこもり妹の盗られ方~1話ネタバレ無料試し読み

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101061710_BookLiveコミック【AC】みすずの部屋~引きこもり妹の盗られ方~※スマホ専用

 

 

 

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(妹は今年で一●歳になった。いつも子どもっぽく兄である僕に甘えてくる妹…。)

(そんな彼女は…)

(●学三年生のころから一度も外に出ていない。)

 

 

海外出張の多い両親。

 

 

そんな妹にとって、このお兄ちゃんは親代わりだったのでした。

 

 

―――コンコン

 

 

「みすず ゴハンだぞ…」

 

 

お兄ちゃんが妹の部屋に入ると妹はゲーム中。

 

 

「…」

「何?」

 

 

そっけない態度の妹。

 

 

「ごはん、机に置いとくぞ」

 

 

「うん。」

 

 

ご飯を置いて部屋から出るお兄ちゃん。

 

 

そしてお兄ちゃんはある日、妹が外に出る助けになればと引きこもり研究をしていうる大学の先輩を家に招いたのでした。

 

 

(それが悪夢の始まりだと、そのときの僕は愚かにも知らなかった。)

 

 

初めの頃、先輩に対する妹の拒否反応は大きく…。

 

 

「…。」

 

 

先輩

「こいつの先輩で友人の有馬です!」

 

 

「……誰、このおじさん」

 

 

先輩

「急にごめんね。」

「てか、そんな警戒しなくても、大丈夫だよ。」

「みすずちゃんの邪魔はしないからさ」

 

 

―――バタン

 

 

妹はすぐに扉を閉めてまた引きこもってしまうのでした。

 

 

先輩はそれに対してちょっとずつ交流を計ればいいと前向き。

 

 

「すみません、妹のこと、よろしくお願いします。」

 

 

先輩

「ああ。任せとけって!!」

 

 

そんな出会いから2ヶ月。

 

 

先輩は毎週家に遊びにきて、持前のコミュ力で妹の心の壁をものともせず、気づけば一言、二言、言葉を交わすようになっていたのでした。

 

 

先輩

「なになに?」

「今日はゲームしているの?」

「おっ!モントレ3じゃん!」

「ソロプレイ専門?」

 

 

意外とゲームが得意な先輩は、ゲームオーバーになってしまった妹ちゃんにゲームのアドバイスを始めます。

 

 

すると先ほどゲームオーバーになった場面を妹ちゃんは見事クリアすることができたのでした。

 

 

先輩

「あはは、うまいうまい!」

 

 

「…」

 

 

先輩が来る様になって三ヶ月目。

 

 

先輩はゲームをきっかけにみすずとの距離を縮めたのでした。

 

 

そんなある日事件は起こったのでした。

 

 

先輩が来た日、お兄ちゃんは急遽バイト先に呼ばれ出勤することに。

 

 

先輩をおいて一足先に家を出たのでした。

 

 

先輩

「そういえば、ゲームの攻略本、みすずちゃんに貸すって約束だったんだ」

 

 

―――コンコン

 

 

ノックしても反応がないみすずちゃんの部屋。

 

 

先輩はそのまま扉を開けてしまいます。

 

 

先輩

「ザ・女の子の部屋って感じだな。」

「ありゃみすずちゃん寝ているのか。」

 

 

先輩は寝ているみすずちゃんの横のPCにアダルト動画が再生されていることに気づきます。

 

 

先輩

「へー」

「こんなのが好きなんだ~」

 

 

「ん…」

 

 

先輩

「あら おきちゃった?」

 

 

「なっ!?」

「勝手に!?」

 

 

先輩

「ごめん、PC見ちゃったわ」

 

 

―――バフッ

 

 

恥ずかしさと怒りのあまり枕を投げつける妹。

 

 

先輩

「ほんと、ごめん、って。

「てか みすずちゃんもこういうのに興味あんの?」

 

 

「…」

 

 

先輩

「しかもこれ、結構ハードな凌辱モノだよね。」

「やっぱお兄さんに言ったほうがいいかな……」

 

 

「っ!それは………」

「それだけは、ダメ……です……」

 

 

先輩

「でも、俺としても、こういうことは見過ごせないんだよなぁ」

 

 

「そんな…」

「ご…ごめ…」

「ごめ……なさい…言わないで…」

 

 

その妹の様子に先輩はニヤリと笑います。

 

 

 

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先輩

「それじゃあ、言わない代わりに、」

「俺がきちんと教えなきゃだよね」

 

 

そう言いながら先輩は妹の腕を握ります。

 

 

先輩

「どうする?みすずちゃん。」

「俺の性教育ちゃんと受けるか、」

「大好きなお兄ちゃんに全部バレちゃうか、どっちかだよ」

 

 

「い、嫌…」

「…ダメです…」

 

 

さらに先輩は妹ちゃんを言葉で追い詰めます。

 

 

そして妹はポロポロと泣き始めてしまうのでした。

 

 

そして…。

 

 

―――さわさわ

 

 

先輩

「じゃ、最初は前戯から教えるから」

 

 

先輩は妹を後ろから抱え込む様にして、胸を両手で触ります。

 

 

「ぜん……ぎ」

 

 

先輩

「こうやってゆっくり女の子の身体を触って…気持ちよくすること」

 

 

妹は股間に伸びてくる先輩の手を必死で振り払おうとしますが…。

 

 

先輩

「え?じゃあ、やめる?言っちゃっていいの?」

「全部ばれちゃうよ?」

 

 

その言葉に抵抗ができなくなってしまうのでした。

 

 

「うぅ…」

 

 

先輩

「そそ力抜いて。」

「大丈夫、すぐ気持ちよくなるよ」

 

 

そして暫くして…。

 

 

―――サワサワ

 

 

先輩

「乳首勃ってきた…『感じてる』ってこと、わかる?」

「気持ちいいってこと。」

 

 

「ち、ちがっ…」

「そんなこと…んっ」

「ん…ぁ…」

 

 

先輩

「この状況に興奮してる?」

 

 

「…そんなわけ…」

「んっ…やっ…あ…ん」

 

 

先輩

「もしかして、見てたエロマンガもレ●プものだし、」

「むりやりされる想像とか…」

 

 

「してない…たまたま…あっん…」

 

 

―――すりすり

 

 

先輩

「すずちゃん、めっちゃ濡れてるじゃん。」

「パンツ越しでもわかるよ」

 

 

「ちが…そんなこと…あっ やっ…」

 

 

先輩

「オ●ニーとか結構するんだ?」

 

 

「…しない」

 

 

先輩

「んーでもこんな濡れてるからなぁ。」

「次は下かな…っと」

 

 

そう言うと先輩は妹ちゃんのズボンを脱がせ始めるのでした。

 

 

―――ズリ

 

 

「!?」

 

 

~つづく!~

 

 

「みすずの部屋~引きこもり妹の盗られ方~」第1話の感想

 

 

まずみすずちゃんが嗜虐心を煽るような感じの可愛い子ですね。

 

引きこもりながら黒髪ロングで大人しくシャイな子。

 

 

どういう経緯で引きこもりになってしまったのかはわかりませんが、可愛い小動物的なロリっ子というイメージです。

 

 

そこに大学の先輩というか、もうおっさんの域に達する風貌の有馬先輩がやってきて…?

 

 

見た目がこんななので、犯罪臭がしますね…(笑)

 

 

作品紹介を見る限り、そんな犯罪臭のするNTRものの様です。

 

 

しかし、この回のおっぱいを後ろから触られてるシーンとかだと、みすずちゃんすごく貧乳に見えるというか、全く膨らみがない様に見えるのですが、次回予告を見る限

 

 

り、結構おっぱいがあるみたいで…?

 

 

次回、その辺の確認も含めて楽しみです!

 

 

 次回ネタバレ 

 

 

 

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